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はじめまして。
車谷 英紀と申します。
奈良県の橿原市で、カイロプラクティック院を10年間経営しております。
当院では、スポーツ障害を抱えた患者さんに、施術からリハビリ、そしてトレーニングへと順次指導し、速やかに回復へと導くトータルプランニングを提供しています。
その結果、多くのスポーツ障害、慢性痛の回復に実績を出してきました。
これだけ聞けば、普通のスポーツ施術院に聞こえるかもしれませんね?
しかし、当院では他の院にはない3つのポイントがあるんですよ。
1つ目は、
「施術当日、その場で変化が出る」という事です。
つまり、施術後の変化をその場で確認できると言うことです。
2つ目は、
「施術前後の変化なき場合、もしくは患者さんが納得できていないと判断した場合、施術費用を頂かない。」という方針です。
これは当院が真面目にそして、絶対的な自信を持って施術に取り組んでいる事の証です。
そして、3つ目は、
「野球肘のケアを得意としている」という所です。
私の地元では知られていますが、
当院では「野球肘」のケアに関して抜群のノウハウと実績を持っています。
それは、233名の野球肘に悩むお子様を救った実績から、証明することが出来ます。
私のところでは、他の院で「二度とピッチャーが出来ない」、「回復に3年以上かかる」、「もう投げることはできない」と病院で言われていた野球肘を、ことごとく回復させてきた実績があるのです。
なぜ、そのような事ができたのでしょうか?
それは、当院のノウハウが、他の院では真似することが出来ない、完全オリジナルなものだからです。
そして今日は、その全てをあなたにお伝えしようと思い、この手紙を書きました。
お子様の野球肘に悩む、他でもないあなたのために…。
「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜はこちら!!
このDVDを購入するきっかけは、5年生の息子が右肩を痛めて病院で3ヶ月の安静を言われたことでした。
藁にもすがる気持ちと、親として出来る限りのことをしようと車谷先生の教材を懸命に見ました。
少年野球の指導者も行なっているのでほんとに勉強になりました。
どうしてもおろそかになりがちな、ストレッチとクールダウンの重要性。
特にタオルを使っての肩周りの可動範囲を広げることは今のチームのアップ、ダウンにも取り入れるようにしました。
また息子には先生秘伝の『オレッ酢』を毎日飲ませています。
魔法のドリンクだよと言い聞かせて!!
これを飲めば上手になると信じてトレーニングに励んでいます。
ダンベルトレーニングも毎日行い、球数もしっかり管理し野球に取り組んで行くようになり、息子も思い切って与えられた仕事【投球】が出来るようになりました。
まだまだ始まったばかりの野球人生です。
怪我で挫折することがないよう、しっかりサポートして行こうと思います。
私自身も小学3年から社会人野球(30歳)まで、ずっと投手として野球をやってきました。
高校以降はひじの痛みを抱え、だましだましやってきてました。
この教材をそのときに見ていれば・・・もっともっと長く野球が続けられたのかと思います。
情報社会になってほんとに知らなかった知識がたくさん入ってきます。まだまだこれからたくさん悩むことがあると思います。
これからもいろいろ相談させてください。
山口県M.Y様
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「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す法
まずは姿勢が大事だと痛感しました。
ヒーローインタビューとかでお立ち台に立ってる選手見てたら猫背の人とかおりません。
やはり堂々としてて風格あるいでたちです。
ボールを投げる時も姿勢を正してから投げると肩の可動域が大きいと感じました。
さらに、ストレッチ!これは抜群です。肩ができるのが短時間になりました。
すぐに投げられます。あと、肘が以前より上がってます。フォームも改善されてます。
当然、投げる球もいい感じです。ショートから一塁へ軽く投げても余裕で届くようになりました。
足の方も、ふとももの裏側を毎年のように肉離れしてましたが、最近はしない、する感じがしない。
ストレッチ、最高です!
以上は私の実際感じたことです。
次に、息子ですが、中二ながらイマイチやったんですが、最近監督に「肩が強くなった。」「バッティングでパワーが付いてきた。」と言われるようになりました。
立ってる姿勢も傾いたりしてたんですが、最近歩く姿勢がだいぶ良くなりました。
親の私が見ても最近上手くなるスピードが早くなってきたように思われます。
あと、足が張ったとかは言いますが、肘、肩は全く心配なし。
練習休むようなこともなく元気にやっております。
現状はこんな感じでまさに、いい感じ♪です。
ありがとうございました。
これからも親子ともども精進します!^^!
予防トレーニングって、やっぱり必要なんですね^^;,
徳島県 K.T
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「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜
Disc 4
親子で学ぶ!野球肘を未然に防ぐ予防トレーニング
「下半身編」(約36分)
“実は、投球フォームは下半身で決まる!”
ここでは投球フォームを安定させる下半身の作り方だけではなく、下半身に抱えるスポーツ障害(腰痛、膝痛、肉離れなど)をも防げるようなエクササイズをご紹介いたします。下半身を強くするには、ただ単純に走り込みを続けるだけではいけません。それには骨盤や関節の動きをよく知る必要があるのです。ここでは私が今までの経験から編み出した、負担の少ない下半身強化方法をご紹介しております。
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肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法
はじめまして、毎朝新しいメールは入っていないかと楽しみに机に向かう日々を過ごしております。
小さいころから野球少年として活躍すればするほど体を酷使する現状、また、結果を求め技術や体力練習にばかり目が行き、体のケアや柔軟性、アップやダウンがおろそかになっている現状があることを感じております。
これは地域柄もあるかと思いますが、大概ある程度の結果が出ると満足感に浸ってしまい、人生の最大の山となる高校生の時期にはほとんど燃え尽き症候群やヘルニアや野球肘などの障害による意欲の消失につながっている選手が多く存在するのを目の当たりにしています。
そんな中、このようなDVDが今後、野球人口の低年層の段階からまた、それを指導する側の方にも広がってくれるともっともっとレベルの高い野球、楽しみながら自分自身で作り上げていける野球が実現でき、今、社会問題になっている孤立感や指示待ち症候群などの社会的問題の改善にもつながり、よりよい豊かな社会自立の道が見えてくるのではないでしょうか。
今回はちょっと変わった観点からの感想を述べさせていただきました。何度も繰り返し確認しながらこのDVDを子供と共に活用していきたいと思います。
沖縄県 I.T様
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野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜
Disc 3
親子で学ぶ!野球肘を未然に防ぐ予防トレーニング
「上半身編」(約60分)
“関節可動域を広げて野球肘を予防&上達!”
ここでは野球肘を未然に防ぐための「在宅チェック方法」、そしてお子様の才能を100%開花させるための、「関節可動域を拡大させる体操」、手首と肘を強くするための「トレーニングとストレッチ方法」を説明します。どれも負荷の少ない方法で、小学生でも取り組める内容のオリジナルメニューですので、無理なくその日から実践できるものばかりです。また、ここではお子様の発達を助ける食育に関しても触れており、お子様の成長と回復を強力にする、誰にでも出来る当医院オリジナルメニューをお伝えしております。
野球肘を未然に防ぐ、知っておきたい在宅チェック方法 (上半身編)とは?
これにハマってはお終いです。選手を壊す、最悪の循環 (上半身編)とは?
肩甲骨周辺の可動域をアップさせるタオル体操とは?
お子様の手首を強化させ野球肘を防ぐ負荷の無いトレーニングとは?
お子様の肘を強化させ野球肘を防ぐ負荷の無いトレーニングとは?
お子様の身体を癒す、オリジナルドリンク「オレっ酢」の作り方
体が強い子は食育が違う! 当院オリジナル!魔法のパウダーの作り方
Disc 2
親子で学ぶ!野球肘を未然に防ぐ予防トレーニング
「フォームチェック編2」(約43分)
“野球肘の原因は投球フォームにある!”
野球肘を防ぐ「正しい投球フォーム」と、それを作るための「室内トレーニング」について、説明しています。実際に小学生のモニターが私の指導を受けながらミルミルうちに、投球フォームが改善する姿を見る事が出来ますので、とても分かりやすく、その日から試すことができる即効性の高いノウハウが満載です。
投球フォーム10のチェックポイントとは
室内で楽しみながら出来るたたきつけレッスンとは?
室内で楽しみながらできる手合わせレッスンとは?
室内で楽しみながらできるタオルを使ったシャドーピッチングとは?
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「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜
Disc 1
親子で学ぶ!野球肘を未然に防ぐ予防トレーニング
「フォームチェック編1」(約50分)
“投げ過ぎの判断が簡単にできる!”
ここでは息子さんの肘の疲労度が簡単に判断できる「自己チェック方法」をご紹介しています。また、このチェック方法で野球肘かどうかも同時に確認できるチェック方法です。
選手を悩ませるスポーツ障害の実情とは?
予防可能なスポーツ障害とは?
目で見て理解しよう! 野球肘で痛む部分とは?
素人のお父さんでも出来る! 野球肘をチェックする3つのポイント
お子様の能力を100%引き出し、野球肘を防ぐ解剖学に基づいた究極の姿勢とは?
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「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜
特に関節の可動域が広がった感覚はその場で理解できます。
一度、猫背状態で投球をして頂ければすぐに分かると思われますが、
猫背状態では肘が上がらず、回りません。
これにより、肘や肩等の関節に要らぬ負荷がかかり、ケガをしやすくなります。
逆に姿勢を正すと可動域が広くなりケガをしなくなるのは言うまでもありません。
さらに、関節の可動域が広くなると、筋肉も伸び伸びと100%使い切れるようになります。
これにより、本来もっている、自分の筋力が発揮できるようになるのです。
また、姿勢が良いと、体内に酸素をより多く取り入れることが可能です。
なぜかと言いますと、胸郭という肋骨や横隔膜の動きが良くなり、肺がいつも以上に大きく膨らむことができ、酸素が多く取り入れ可能というわけです。
体内に酸素が多く取り込まれると、より多くの酸素が脳に伝わり、脳の働きもよくなります。
これによりプレーにおいても正確な判断を持続させることが可能になるのです。
このように、解剖学に基づいて追求した姿勢を維持するだけで、
野球肘を防ぐだけでなく、プレーにおいてもたくさんのメリットがあるのです。
姿勢は生活の全般に登場します。
最初はちょっとの時間で疲れてしまうかもしれませんが、徐々に姿勢を正す時間を長くしていき、
子供のころから習慣化することを心がけましょう。
そして、その姿勢を意識した状態で、私が開発した負荷の無いエクササイズを日々取り込むことで、野球肘を防ぎ、野球肘にならない身体とフォームを身につけることができるのです。
もちろん、すでに野球肘の方にもそのエクササイズは有効です。
ケガを回復させる上で、とても有効なエクササイズである事は言うまでもありません。
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「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜
野球肘の原因の多くは、投球フォームの乱れから来ています。
投球フォームが乱れると、肘に余分な負担をかけることになるからです。
また、フォームが悪いと、肘だけではなく肩や腰など、あらゆる所に余分な負担がかかります。
それにより、体のあちこちを壊し選手生命を縮めることにもなるのです。
もし、あなたのお子様が指導の厳しいチームに所属していたならば、投球速度を求めるためのフォーム矯正というものも、度々練習されるかもしれません。
しかし、少年期の野球においてはそれよりも、もっと重要なことがあります。
それは、姿勢を矯正する事です。
これは、野球肘を防ぐ上で、欠かすことの出来ないことです。
お子様の才能を爆発させ、これから先も長く野球を続けて欲しいと願うなら
投球フォームにしろ、バッティングフォームにしろ、先ずは正しい姿勢を追及する事が重要です。
その姿勢とは、解剖学に基づいた正しい姿勢になります。
具体的に言うと、その姿勢は
「耳」、「肩」、「股関節」、「膝」、「くるぶし」が、一直線に整っている姿勢を言います。
(※)座っている時は「耳」、「肩」、「股関節」が、一直線に整う姿勢になります。
クリックしてみてね!!
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「野球肘0人プロジェクト」〜お子様を野球肘から守り、救い出す方法〜